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2012年春。

うわあ…大変だ。
もう四月が終わって、GWに突入する時期じゃないですか。
最近特に時間の進みが早い気がします。
昨年からハマってるブラウザゲーム「神羅万象フロンティア」も、最近はログインするたびに何故かウエハーマンさんに「久し振りだゾ!」って言われてますし。
おかしいなあ…。

さて。
そんな私ですから、ブログの話題になるようなことには全く出会えてません。
仕方ないので、春の新番でもいじってネタにしましょう。
さすがにそろそろ出揃った頃ですし。

そんなわけで。
今更言うまでもないことですが、私の今期のイチ押しは「アキバレンジャー」と「聖闘士星矢Ω」でした。
アキバレンジャーはもう本当に毎週楽しみで仕方ありません。
昨年の公式様「ゴーカイジャー」に引き続いて、歴代スーパー戦隊たちへのリスペクトがハンパない作品で。
それに意外と、レギュラー陣の芝居がかなり高水準で上手くて。
本当に公式を食いかねない勢いのある迷作になると確信しております。
…このまま一年くらいガッツリやってくれたらいいんですが…多分1クールくらいで終わっちゃうんだろうなあ…。
聖闘士星矢も、これこそまさしく21世紀版の聖闘士マイソロジーです。
最初はあの、ボディスーツと金属の間みたいな聖衣は、若干違和感あるのかな、とか思いましたが、1話冒頭からもう既に、全く無問題の格好良さで。
世代は変わっても、根底に流れる熱い魂はそのままなのが嬉しいですね。
蛇使い座のシャイナさんや大熊座の檄先生ら、我々世代におなじみの面々が登場するのも、毎回楽しみです。
…個人的にはもう、海蛇座の市先輩が大好き過ぎてヤバイです。
何てオイシイんだこの人…。

それから。
この二つ以外にも、今期は大漁、豊作みたいで嬉しい限りですね。
私のチェックしてるのでは、まず「這いよれ!ニャル子さん」。
酷い作品です。
いい意味で。
よくクトゥルー神話に登場する邪神たちを形容して、「名状しがたい」とか「冒涜的な」とか使われますが、この作品こそまさにラヴクラフト的な概念に対する完全な冒涜です。
勿論いい意味で。
あ、私「ニャル子さん」も好きですが、原典のクトゥルー神話群も大好きですよ。
一番好きな怪物は「ティンダロスの猟犬」。
え?だって何か可愛くないですか?

他には「夏色キセキ」と「謎の彼女X」が、作品の雰囲気が好きでチェックしてます。
最近流行りのキャラ萌えものもいいですけど、これら2作の一番の売りって、多分舞台装置だと思うのですよ。
独特の空気感が何か好きで、毎週癒されてます。

あとは「アクセル・ワールド」とか「Fate・Zero」。
私の中の厨二枠です。
アクセル・ワールドは、何かもう、いいですね、厨二っぷりが振り切ってて。
いっそすがすがしいので、好きです。
逆に格好いいですもの。
Fateは、また別のベクトルで大好きです。
信者と言っても差し支えないレベルで。
大人になって、ある程度はものの分別がつくくらいの経験と年齢を重ねてきて、それでも尚敢えて夢みたいなことを言い張れるか、みたいなことがテーマのひとつだと思うのですよ。
漫画家なんていう、馬鹿な子供の夢みたいな商売を実際にやってると、特にそう思うわけで。
私はどっちだろう、切継か、士郎か、と。

こんなところでしょうか。
あ、冬からの続投ものは除いてます。
ライダーやモーパイ、アクエリオン等もきちんとチェックしておりますよ。
…あ。
そういえばプリキュアは…うん。
最近そういえば、忘れてましたね…。
ホラだってちょっと忙しかったし。
仕事が溜まってるのに朝から実家の居間でダラダラしてるとか、社会人としてどうよ、って思うじゃないですか。

いやまあ、うん。
こんだけアニメ見てて、今更そんな言い訳はないな、ってのは、自分でもわかってますが。
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今月のお仕事。

告知ですよー。
例によってこの記事、しばらくは一番上に表示されてるかと思いますので、最新記事はもうちょっと下までスクロールしてご覧になって下さいね。

さて。
四月十日売りの「メガミルク」さん(コアマガジン刊)にて、タイトルは「当主な俺と×××な彼女」です。

今回は全三回の続き物の第一話になります。
内容は…まあ私らしい人外ものですね。
ストーリーものは、お話と実用性のバランスが非常に難しいので、上手くできてるかどうか…。
使えた上に、続きが気になって貰えたら最高なんですが。
あと個人的には、着物の柄が潰れずに印刷に載ってるかどうかが心配です。

あ、ついでにカラーも4ページほど描かせて頂きました。
商業カラーはもう何年振りになるのかちょっと覚えてないくらい久し振りでしたから、すっかり塗り方も忘却の彼方へ。
…大変でした。

魔王の旅立ち。

…何故だ。
今日はやけにインクが滲む日です。
普段通りに呉竹の漫画ブラックつかってるのにー。

さて。
やって参りました、二ヶ月に一度の、スーパー散財タイムが。
即ち、「神羅万象チョコ」新弾の発売です。
毎回申し上げてますが、最初の一章からずーっと買い続けてるこのシリーズ、もはや私とバンダイ様とのチキンレースになってました。
どっちが先に挫けるか、みたいな。
でも昨年からはブラウザゲーム「神羅万象フロンティア」のお陰で、かつてのファンもまた戻ってきたり、新規ファンも開拓できたりと、再びの隆盛を見せつつあるようで。
自分の好きなものがみんなに受け入れられてるって、何だか凄く幸せですね。
…まあ、受け入れられなかったところで気にせず我が道を行けるのが、真のオタクなんでしょうけども。

そんなわけで8年目の新作「大魔王と8つの柱駒(ピラー)」第一弾、発売です。
今回は昨年みたいな無茶なリアル課金をしなくても、そこそこスンナリ収集可能でした。
コロコロの雑誌限定特典とか、特定コンビニ購入特典等も色々あるようですが、さすがにそんな色違いまで全部は手が回りませんが、大体普通のカードなら例年通りの出費でオッケーな模様。

…というかですね、セブンイレブンやサークルKでの購入特典カードって、多分グンマーじゃ扱ってないんじゃないでしょうか。
未開の地ではそもそも店員さんは、「神羅万象」とかよく知らないで売ってますし。
もしくはアレですね。
グンマーの原住民にとってあのキラキラしたカードは、土着の謎信仰における呪術祭具の材料になるので、日本政府は輸出を制限してるのかもしれません。
何にせよ、あの特典カードは、アンテナさんが余分に貰っておいてくれることを信じて待っております。

さ、そんなわけで。
本日もまた、新弾のお気に入りカードの御紹介に参りたいと思います。
ではまず最初。
maou1-1
右から「聖女アリア」「戦士イクサ」「魔法使いマジコ」。
聖女様が今回のヒロインポジなんでしょうか。
二章の「皇帝テラス」や六章の「羅震帝サン・モルテ」みたいな方向のデザインです。
イクサとマジコは勇者様御一行の定番パーティーメンバー。
イクサは神羅定番の重武装萌えに成長して頂きたいです。
マジコはフルネームは「マジコ・マジカ」なので「魔法少女マジコ☆マギカ」みたいな外伝を所望します。

さてお次。
maou1-2
右から「星天魔アルカナ」「夜魔王ベルフェリア」「光翼炎舞フェネキア」。
アルカナは六章のルキアみたいな成長に期待。
このままでも可愛いですけどね。
ベルフェリアはアスタ様から続くお色気魔族枠ですね。
☆マークのアクセが素敵です。
フェネキアは…この娘パワー20で、主人公より強いんですけど、ストーリー読むとアルカナに瞬殺されてるんですよね。
噛ませ犬、あ、いや噛ませ鳥としては美味しいです。
アルカナの強さが未知数過ぎて面白いですね。

それから、今回の主役。
maou1-3
「魔剣士アーク」とその能力開放「魔戒剣士アーク」です。
今回の敵は魔王クラスがゴロゴロしてるので、元大魔王としては力押しよりも搦め手で戦うスタイルのようですね。
一弾からパワー30の敵キャラが三人もいますし。

最後ー。
maou1-4
今回から導入された「ミラージュレアカード」の、「大魔王アーク」。
人間に封印される前の主人公の姿…なんですけれども…。
キラキラしすぎて何だかよくわかりません。
じつはこの三枚、全部仕様が違ってて、右から金の枠付き、ゴールドホロ、シルバーホロとなっております。

…いやもう、そういうのいいから、普通の下さいよマジで。

痛さは強さ。

お疲れ様です。
高崎ですよー。
今日も今日とて、特撮談話でございますよ。

仮面ライダーは、相変わらず面白いですね。
友情パワーに覚醒しつつある流星くんの新フォーム、メテオストームもイカしてますし。
同じロッド使いとして、リブラとの対決シーンが楽しみです。
…必殺技の謎ベイブレードは、イマイチ凄そうじゃないのが問題ですが。
ノーマルメテオのライダーキックが格好よすぎたので、ソレとの比較が拙いのかもしれませんけど。

新入生二人もまた、いい味出してますね。
上級生や卒業生が必要以上に濃いですから、何かと大変かと思いますが、是非ライダー部で個性を発揮していっていただきたいです。
ムスカの少年は、意外とダイザーとかと相性良さそうな気もしますね。
一度折れてなおもう一度立ち上がれる彼は、きっと凄く強くなれると思うのですよ。
挫折を知ってる人間のほうが、人にも優しくなれるでしょう。
草尾ハル君と黒木蘭さんを、私は応援いたします。

さて。
でも今日はライダーが本題じゃないのですよ。
…勿論ゴーバスターズでもありません。
開始3話を完全に見逃してしまったので、もうコレは諦めてDVD進行で行こうかと思いまして。
レンタル屋に1巻が並ぶのを楽しみにしております。

そう、今日の本題は、「非公認戦隊アキバレンジャー」。
今週の火曜日から、毎週バンダイチャンネルで配信開始されました、異色の特撮番組です。
(地上波では東京MXとかでも放送してるようですね。)

各ホビー誌や特撮誌でも先行して紹介されてたりもしてますので、特撮好きの方々には、それなりに有名かもしれませんが、まあ取り敢えずおおまかな粗筋をお話しますと。
要するにパチモン戦隊です。
…いい意味で、ですよ勿論。

過去の戦隊ヒーローに続く37番目のスーパー戦隊として日曜朝にドラマ化されるため、日夜頑張る駄目な大人たちの日々を綴った物語…のようです。
主人公は、運送会社で働く、特撮と萌えアニメ大好きの、29歳のオッサン「赤木信夫」。
彼は「非公認戦隊アキバレンジャー」のレッドとなって、「邪団法人ステマ乙」の魔の手からアキバを守るため。
持ち前の妄想力と無駄な戦隊知識を武器に、むしろ自ら進んで巻き込まれてゆく…。
みたいな。
大体こんな感じです。

メンバーはこの駄目なオッサンのレッドに加え、総合格闘技選手で隠れ萌えオタ少女なブルー。
そしてコスプレイヤーで同人描きのオタ女子(20代OL)のイエロー、の三人編成。
レッドの彼も言ってましたが、ブルーとイエロー同時の女性戦士の戦隊編成は、実は史上初。
非公認戦隊とはいえ、バンダイ様が番組のスポンサーについてますから、どんどん公式に絡んでいこうという姿勢が素敵ですね。

そして。
パチモンのくせに、やけに凝ったカメラアングルやアクションだな、とか思ってたら。
監督は仮面ライダーシリーズでも有名な田崎監督じゃありませんか。
…コレもうほとんど公式に近いんじゃないでしょうか…。

でも、作品内容は、本ッッッッ当に馬鹿馬鹿しいです。
いい意味で。
設定も、ストーリーも、主人公たちも、何もかもが本当に。
中でもレッドの赤木さんが、本当に痛くて痛くて。
何ていうかもう、他人とは思えないです。
彼とはきっといい酒が飲めそうな気がしますよ。

…ていうか私も入れてくれないかなあ、アキバレンジャー。
灰色とかカーキ色とかで構いませんから、四人目として。
この特撮好きとアニメ好きのスペック的には、それなりに適任だと思うのですが。

そんなわけで。
心の広い大きなお友達向けのジョーク戦隊、マジでオススメです。
ちゃんとした大人が本気でふざけるとどうなるか、のいい見本です。
私もかくありたいと思わせられる、名作の予感です。

きみは、小宇宙を感じたことがあるか?

お疲れ様です。
高崎ですよー。
何だか最近やけに暇がありません。
そんなに無茶な仕事量ではないはずなんですが…おかしいなあ…。

さて。
四月、新学期、新生活の季節ですね。
一年中室内でちまちま漫画描いてるだけの生活な私には、何の関係もありませんが。
でも、アニメの新番組的には、一年の中で一番大きな節目に当たりますので、そのあたりにはきちんと注目しておかないといけません。
…いけません、ってことはないんでしょうけども、一応二次元業界の一員としては、リアルタイムでやってるアニメ、漫画を面白がれなくなってしまってはマズイかな、との思いが強いので。

だがしかし。
今期もたくさん、どうやら60本以上の新番組がスタートするようですが。
基本ネット配信待ちな私の生活的には、どれが面白いとかどれがダークホースだとか、そういう総括した感想はまだ当分先になりそうです。

アクエリオンとモーレツ宇宙海賊が続投なので、とりあえずその辺をおさえておくのは基本として、これにどんなラインナップが加わるのでしょうか。
楽しみです。

あ、ネット配信関係ありませんが、仮面ライダーとスマイルプリキュアもきちんとチェックしてますね。
プリキュア、頑張って見てますよ。
まだ1、2回しか見逃してません。
どこまで継続できるかわかりませんが。

その日曜朝の新番組に。
この四月から新たな戦士が加わることになりました。
即ち。
聖闘士星矢の帰還です。
ヤバイ。
ヤバイですよ。
最近の頭の悪い若者じゃありませんが、「ヤバイ」しか感想が出てきません。
本当に嬉しいと、人間案外簡単に馬鹿になるんですね。

思い起こせば二十数年前、幼少の高崎少年が初めてジャンプを読み出したのも、「聖闘士星矢」がきっかけでした。
忘れもしません、あれは確か「黄金十二宮編」の天蠍宮。
キグナスの氷河とスコーピオンのミロの決戦。
最強の黄金聖闘士の守る十二宮を突破するなど所詮は夢、と笑うスコーピオンに、「まさかあなたは、『夢』とは『不可能』と同じ意味で使っているのではなかろうな」と切り返す氷河。
…超格好良い。
私の魂に刻まれた名言でした。
…ってコレ前にも書きましたね。

思えば、今はなき実家近所のスーパー二階の本屋さんで、私は天啓を受け、運命に出会ったわけです。
…ええもう、ぶっちゃけ信仰に近いレベルで好きですよ。
以来、単行本は全巻揃え、当時は土曜夜七時のアニメも、一生懸命みてました。
アニメオリジナルのスチールセイント編やアスガルド編も大好きです。
アニメ終了後、OVAでの冥王ハーデス編の再開には狂喜乱舞しましたし、劇場版「天界編序奏」では、まさかの「続編」に泣いて喜びました。
OVA二期での、星矢たち主役の声優交代には、正直ショックを隠せませんでしたが、それでもきちんと原作最終回まで映像化してくれたことは、嬉しかったですね。
ハーデス、ヒュプノス、タナトスのラスボス三人の声がようやく聞けたのも、耳が幸せでした。
ハーデスがあの外見で、声が大塚明夫さんだとは思いませんでしたが、まあ確かにラスボスに相応しい重量級ボイスです。

出版社を秋田書店に移してからの作品群も、勿論。
公式続編の「ネクストディメンション」は当然として、正直原作を食う勢いの手代木先生の「ロストキャンパス」も大好きです。
あの車田先生に匹敵する車田節は、もう大傑作の域ですね。
…あ、「エピソードG」は…すいません、あんまり読んでません。
いつか必ず全巻購入する…と思います。

そして今年。
星矢たちの次世代の聖闘士伝説の幕が上がるわけです。
正直。
第1話でサジタリアスの黄金聖衣を纏った星矢が、古谷徹さんの声で「ペガサス・流!星!拳!!」と叫んでくれただけで、もうこの作品、成功決定です。
私の中では。

いや勿論、お話や新世代の聖闘士たちも魅力的です。
OPや公式HPのちょっとした情報からでも、いやが上にも期待の高まる設定てんこ盛りですもの。
でもやっぱり現役時代からのファンとしては、あの伝説の青銅聖闘士五人のその後が気になるわけで。
星矢が順当に射手座に出世してるのはまあ当然として。
紫龍は天秤座で…真面目な彼のことだから教皇あたりに収まりそうな気もしますね。
カプリコーンのシュラにも、「お前はいずれ、聖闘士の要になる男」と評価されてましたし。
氷河はまあ、水瓶座でしょうね。
原作ではブルーグラード、アニメではアスガルドと、北の脅威に備えて出張が多そうなイメージですが。
瞬は…エリシオン編での流れだと乙女座なんでしょうか。
十二宮編の後の聖衣修復も、シャカの血使ってましたし。
そして一輝。
この男は…もうずっと不死鳥座でいいんじゃないでしょうか。
彼の不死身っぷりはもう完全に聖衣とセットな気もしますし。
多分黄金聖衣着たほうが弱くなりそうですもの。

まあでも、生死はともかく現在はどうやら戦える黄金聖闘士はいない模様ですから。
当分本編での出番はなさそうですね。
残念ながら。
毎回、今回こそは出てきてくれないかな、と、ワクワクテカテカしながら視聴していきたいと思います。

…思います、が。
以前も言いました通り、私んトコ、
テレビありません。
日曜朝は、実家までトコトコ歩いて行って、スーパーヒーロータイムを視聴してるわけで。
…朝6時半だと、流石に実家の家族もまだ寝てるし。
大人としてはそんな時間から迷惑かけるのもちょっとアレだし。

どうしようかなあ、といったところです。
この機に地デジ導入もいいかもですが…それよりもDVD購入に手加減しないほうが、正解でしょうか。
プロフィール

高崎たけまる

Author:高崎たけまる
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