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半年経過。

仮面ライダー、ついに4つ目のコンボ、サゴーゾの登場です。
力押し専門コンボですね。
ラトラーラみたいな、相性の問題でグリードやヤミーを無力化できるコンボじゃなかったのが残念ですが、格好良いので無問題。
メズールのメダルが回収されてしまったので5番目のコンボはまだ先になりそうですが、これも楽しみです。
…ますますタトバコンボも存在意義が怪しくなってきましたが…まあそこはスルーの方向で。
タトバは、「鷹の目の解析力」、「虎の腕の野生」、「バッタの脚の瞬発力」の、いいトコ取り、みたいな解釈でいいんでしょうか?

さてそういえば。
五月の末にこのブログを始めたので、この月末で半年になりました。
大体毎月十回前後日記を更新してきましたが…いや、意外と続くもんです。
単行本発売あわせで、少しでも売り上げに貢献できたら、と思って始めたのですが、よく考えたらそもそも単行本買ってくれたり雑誌で見てくれた、奇特な方くらいしか、ここ覗きに来ないですよね。
主客逆転してることに、ようやく最近気が付き始めました。
遅。

そう考えたら、よくもまあこんな、特撮とアニメの話しかしてない駄日記をわざわざ覗きに来てくれる方がいるものだな、と。
本当にありがとうございます。
…みんな身内かもしれませんが。
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戦国・繚乱。

コアさんの原稿完成なう。
いつものことですが、奇数月の月末は修羅場です。
…ただ、今月は竹書房さんの〆切も、冬コミ原稿の〆切もスグ後に控えてるので、戦いはこれからです。

さて。
私が忙しくしてる間に、何だかまた都が非実在青少年条例(笑)の続きを始めましたね。
忙しいし下らないので、ひと言で感想を言います。

寝言は寝て言え。

以上です。

そんなことはともかく。
今クールは仮面ライダー以外にも楽しみにできるアニメが多くて嬉しい限りです。
いや、特撮はアニメじゃないですけども。
最近は「俺の妹が(略)」や「パンティ&ストッキング」等に加えて、「百花繚乱」が楽しみで仕方ありません。

何を隠そう、私、戦国マニアですから。
とはいえ、歴女の人たちと同じく、ゲームや大河ドラマからハマった、ライトユーザーですが。
絶望先生風に言うと、「ポロロッカ現象」の一種かもしれません。
ただ、私の場合、ゲームは「無双」や「バサラ」、「信長の野望」と、一般的なアレですが、大河ドラマのほうは、「独眼竜正宗」や「信長」、「風林火山」が好きなので、多分歴女の人とは話題が合いません。
一番好きな武将は真田幸隆(幸村の祖父)と長野業正(群馬が誇れる唯一の戦国武将)ですし。
残念。

じゃなくて、「百花繚乱」の話でした。
何が面白いって、着目するのはその、微妙なマニアックさです。
いわゆる戦国武将の女体化ものなんでしょうけど、あえて信長以前のメジャーな武将(たとえば武田信玄、上杉謙信等)の時代をはずして、関ヶ原以後にしぼっていて。
しかも、主要登場人物の中に、「後藤又兵衛」とか「柳生義仙」らが入ってるなんて。
何だか嬉しくて、ニヤニヤしてしまいます。
「キミ、わかってるねえ♪」みたいな、オタク特有の嬉しさですね。

後藤又兵衛は、真田幸村と並び称される、「豊臣五人衆」の一人。
大坂の役では幸村と共に戦い、大活躍をしました。
夏の陣、道明寺の戦いで伊達の片倉重長に討たれてしまいましたが、幸村の援軍が間に合っていたら、結果は逆だったと言われています。
ちなみに五人衆の残り三人は、毛利勝永、長宗我部盛親、明石全登です。
この人たちも出てこないかなあ。
…ムリか。

柳生義仙は、柳生十兵衛三厳の腹違いの弟。
ちなみに三男で、長男の十兵衛とは三十歳くらい離れてます。
史実では幼くして出家していて、「列堂義仙」と号しています。
性格が非常に激しく、結構偉い和尚さんなのに、ちょくちょく寺を留守にしてたらしく、そういうところから小説などで悪役に当てられます。
隆慶一郎氏の作品にも、裏柳生の総帥、とかいう格好いい立場で登場したかと。
山田風太郎氏の何かの作品にも出てきたような気がしたのですが…ちょっとググってみたら気のせいだったようです。

…ほーら、マニアックでしょ。
知らなくても楽しめるけど、知ってるともっとニヤニヤ出来る。
剣聖・十兵衛と裏柳生・義仙。
この二人の決闘とか、それだけでわくわくするじゃないですか。

…まあ、そんな御託を並べてますが、先程八話を視聴して、
「うちにも裸の義仙落ちてこねえかな」
と、割と本気で思ってしまった自分は、誤魔化しきれないわけで。

ウルトラの新時代。

最近何故だかすっかり特撮の話題を挙げてませんでしたね。
私としたことが。

勿論当然のことながら仮面ライダーは毎週欠かさず視聴しております。
相変わらずの安定感ですね、小林脚本は。
安心して面白いことを期待できます。

お話の筋立てもさることながら、人物描写が丁寧ですので、各登場人物にそれぞれ愛着が湧いてきました。
グリードの面々とか、最近はなんだか微笑ましくて。
ガメルが萌えキャラすぎて、何だか悪役に見えないのが問題ですが。

そして新設定。
バンダイボーイズトイ事業部…もとい、メダルシステムの開発チーム。
新しいオモチャ…もといオーズをサポートする新アイテムの開発背景が見えてきました。
「オーズ」のラスボスは、グリードなんかじゃなくて鴻上さんな気がしてきてます。
メダルシステムを使って何かするためにも、セルメダルを生み出すグリードは利用されてるだけなようにも見えますし。
オーズの背後に何かいる、みたいなことに若干勘づいてるウヴァも、まだ鴻上には辿り着いてないようですし。
…逃げてー!グリードー!

さて。
仮面ライダーに加えて、最近ちょっと気になってるのが、「ウルトラマンゼロ」です。
や、正直ウルトラマンシリーズは、私今まで全く縁がありませんでした。
好きな方は、「いやいや、セブンとか見てないのは、特撮好きとして損してる」等言うのですが、なかなか時間が取れなくて見れずじまいで。

ウルトラマンゼロは、そのセブンの息子という設定。
…すると、かつての「ウルトラの父」は今は「ウルトラの祖父」ということになるんでしょうか…。
何かシュールですね。
ウルトラ兄弟の中で一番の超能力使いであるセブンの血を引き、格闘能力の雄たるレオの弟子…とかだったかと思います。
すいません、よく知らない上にうろ覚えですが。

でも、私が気になってるのはそのゼロじゃなくて、ゼロのライバルとなる、ウルトラマンベリアルです。
デザインが超凶悪。
黒いボディに真紅のライン。
巨大な爪と牙を生やした、悪のウルトラマンです。
それでいてきちんとウルトラマンらしく見えるという、新しさと伝統を兼ね備えた、最高に格好いいデザインになってます。
今度の劇場版では、一度敗れたベリアルがカイザーベリアルとして復活とか何とか。
…何この、アラサー漫画家の中の少年の心を揺さぶる展開は。

見に行きたいけど…無理でしょうねえ。
夏のライダーや最近のガンダムすら、見に行けてない現状じゃ。

祖母。

ここのところ結構コンスタントに更新してたので、随分久し振りな気がします。
お久し振りです。
高崎です。

ええと、今日はあんまり気持ちの良くない話題です。
人様のこういう生っぽい話題があんまりお好みでない方にはすみませんが。

先日、祖母が他界しました。
半年くらい前に一度倒れて、それ以来起きたり寝たりの入院生活だったのですが、遂に。
その時にもう既に、さすがに覚悟しておいたほうがいい、みたいなことを言われていたので、まあよくもったほうだと、前向きに捉えています。

今年の敬老の日にも、まさかお祝いできるとは思わなかったよ、等笑いながら、可愛い猫の柄の手ぬぐいを贈ったところでした。
図々しくて空気の読めない、頑固な祖母でしたが、そういうところも含めて面白い人でした。
ちょっと前に、久し振りに父方の家の墓参りをしたので、祖父がもう楽にしてあげようと思って呼んでくれたのかもしれません。

心から冥福を祈ります。

が。
田舎の嫌なところは、こういう時を契機にして、面倒臭い親戚たちが面倒臭いことをさらに面倒臭くしに来ます。
「サマーウォーズ」というよりは、「八つ墓村」。
いい歳して残飯に涎を垂らす中年がいます(比喩)。
いい歳して赤ん坊のようにむずがる老人がいます(比喩)。
……何かもう、アレです。
何処か遠くに行きたいです。

それでも。
一応プロの漫画屋なので、原稿は描かなくちゃいけません。
コアさんも竹さんも、すでに次回予告に私の名前載せちゃってるでしょうし。
修羅場というか、鉄火場というか、地獄絵図というか。

なので先に謝っておきます。
今調整して貰ってますが、もしかしたら冬コミ原稿のほうに、何かしらの影響がないとも言えません。
ごめんなさい。
でも何とかして全部間に合わせたいと思います。


ホントにすみません。
こんな話題だけだと、こんなひとりよがりの日記をわざわざ見に来て下さった方に申し訳ないので、何か馬鹿な写真とか晒しておきます。
はいこちら。
アレイン1
うちにいたリボルテッ子を剥いてみました。
…これだけだとぶっちゃけ誰だかわかりませんね。

アレイン2
「クイーンズブレイド」の「戦闘教官アレイン」です。
いや、アレインです、とか言いながら、どういう子なのかよく知らないんですけども。
「リボルテッククイーンズブレイド」シリーズは、最初人に貰ったのがきっかけで、何体か買うようになったのですが、安価な割にいい出来で気に入ってます。
漫画描くときに参考にもなりますしね。

他にも、
アルドラ。
「女王アルドラ」とか、

アイリ。
「冥土に誘う者アイリ」とか。
天使とかスライムとか、色々います。

こういう馬鹿なコレクション晒しも楽しいので、これから購入しようかどうか迷ってる方のためにも、時々やっていこうかと思います。
あんまりにもアレなモノ晒すと、さすがに人格を疑われそうですが。

紅葉風景。

…何だか疲れてる所為か、最近は眠っても悪夢しか見ませんよ(挨拶)。
おはようございます。
高崎でございます。

お仕事が、終わる気配もありません。
やっぱり二社完全同時進行は、無理があったのかなぁ…。
今更ですが。

さて。
実家の庭がいい感じに秋真っ盛りだったので、撮ってみました。
秋。
昨日の秋晴れな空と相まって、珍しく素敵な光景。
実家のくせに。

この季節は絵になる風景がそこかしこにあって、個人的にも一番好きな時期です。
春みたいに花粉とか飛ばないしね!
田舎なので、カメラ片手にそのへんプラプラするだけで、面白い写真が撮れそうな感じです。
小さい秋、見つけた♪ みたいな。
…もうほとんど冬ですが。

どこかで時間を作って、気分転換がてらにたくさん写真を撮って来たいものです。
まあ勿論、
そんな時間はありませんが。

雷とからっ風、義理人情。

もうすっかり冬です。
今日もまた、北からの強風が、骨身にしみる寒さでした。
群馬県名物の「赤城颪(あかぎおろし)」と呼ばれる、シベリア寒気団からの冷気の直撃です。
いわば、
クリスタル聖闘士を通じて水瓶座のあの男から授けられたあの技
が、一日中県民を責め苛むわけですね。
きっと鍛えれば全員が撃てるようになりますよ、
ダイヤモンドダストを。

…意味がわからない若い方は、是非「聖闘士星矢」読んでください。
宝瓶宮の死闘と北氷洋のアイザック戦は、マジでジャンプ史上に残る名勝負だったと思うのですよ。
あ、でもアニメ版だとフェニックスが一番好きです。
声優さんの芝居が、神懸り的に格好良くて。

さて。
我が群馬県には「雷とからっ風、義理人情」という言葉があります。
多分、群馬県出身の人間なら、
全員知ってる言葉です。
この言い回しの時には「雷」を「らい」と読むことも、
100%知ってます。
どうしてなのかは、お近くの群馬県出身者に聞いてみて下さい。
確実に全員同じ正解を答えます。

不思議王国、群馬県。

そんなわけで奇妙に有名なこの言い回しですが、これは群馬県の特徴を端的に表現した名文句です。
夏の雷の多さ、冬のからっ風の強さ、それから義理人情に厚い県民性、だそうで。
確かに関東平野の北端にある土地柄から、夏は雷雲が出来やすいですし、冬は上述のとおりのシベリア寒気団の通り道です。
…でも義理人情っていうのは…。
もう長いこと群馬に住んでますが
そんなことは全くありません。
実に普通の田舎です。
「赤城のお山も、今宵限りか…」で有名な江戸時代末期の大親分、国定忠治の根城があったことあたりから来てるのでしょうか?

謎は残りますが、それでもこの言葉、有名なので仕方ありません。
…あ、ちなみに群馬県人は、この他に、
四十数種類ほど
コレに似た感じの文句を知ってます。
もちろん
全員が。
いやいや、マジで。

町のプラモ屋さん。

先日。
久し振りに普通の買い物に出掛けました。
…多分早朝4時くらいに疲れた顔をしてコンビニに行き、マガジンとおにぎりを買って来ることは、世間一般ではあんまり「買い物」とも「お出掛け」とも言わない気がしますから。

というのも、最近仕事の肉体疲労やら急な寒さやらで首やら肩やら腕やら、痛くて仕方がなくて。
たくさん持ってたはずの湿布が、あっという間になくなってしまったもので。
マジお世話になってます、
ライオンの「ハリックス55EX温感」様。
仮面ライダーオーズでもそうですけど、やっぱりライオン最強です。
ライオン!トラ!チーター!
…トラもチーターも関係ないですけども。

さて。
それだけだと何の面白みもない日記になってしまうので、ついでに他にも寄り道を。
ブログを始めて以来、日常生活でもネタ探しをするようになってしまった私。
まあ、なんとなくぼんやり生きてるよりは、いいような気がします。

そんなわけで常連の町の模型店へ。
この周辺だと安さならヤマダ電機さんだし、品揃えだったらアマゾンさんなのですが、やっぱり直接手に取れて、意外な在庫が残ってたりする、個人経営のプラモ屋さんが、私は好きです。
狭いながらも風情があって。
こんな時代だからこそ、頑張ってもらいたいものです。

というわけで意外なものを発掘です。
はいこちら。
疾風のように♪
1/144ウォーカーマシン・ザブングルと、同じくウォーカーギャリアです。

…まさか私のブログで一番最初に紹介するプラモがガンダムじゃないなんて。
や、ネタに困った時、私の作ったプラモの写真とか晒そうと思ってたのですが、イマイチ綺麗に撮れなくて。
ただでさえ世のプラモ狂四郎予備軍たちからぶん殴られそうな、ショボい仕上げなのに。
そんなわけで、そのうち何か晒すと思いますので、頑張ってついて来て下さい。

閑話休題、そうじゃなくて。
写真のブツは、80年代初頭のロボットアニメ「戦闘メカ・ザブングル」の主役機たちです。
富野監督が「ガンダム」の次に手がけた作品だそうで。
私もさすがに再放送等で数回見たことがある程度なのですが、世界観と登場人物たちが素晴らしくて、いつかきちんと見ておきたい作品でした。
今思うと、主人公のジロンが、何となくうちのサークル代表の
ゲルさんと似てる
のが好感が持てますね。

プラモのほうは、精度の感じから、おそらく最初のガンプラに近い時代の発売と思われ、パッケージは90年代くらいに一度新しくなったものじゃないかと推測されます。
表面印刷の色褪せ具合からして、きっとこの商品自体も90年代から今まで、私に買われるためにここにあったのでしょう。
や、プラモの再販事情とか詳しく知らないので、
同じバンダイのプラモデルを何百種類も作ってきた私の勘
ですが。

さあ。
コレをどうやって料理しましょう。
せっかくだからそのまま組んで、古いプラモの情緒を楽しむも良し。
うちに何故か5体くらいある、HGUCシリーズのガンダムを組み込んで可動範囲を広げてやるも良し。
夢は膨らみます。

…まあその前に
仕事しなきゃですけど。

名前の話。

寒いですね。
あっという間に11月、もう冬もすぐそこです。
そういえば今日は文化の日だったようで。
通りで昼間っから大人がプラプラしてるわけですね。
別に、あまりの不景気で失業者が増えたわけじゃなかったようで、ひと安心です。
…私もよく昼間っから画材屋とか本屋をウロウロしてる人ですから、きっとそんな風に思われてるんでしょうけども。

さて。
昨日仕事の打ち合わせを終えてふと気が付いたことがひとつ。
最近本名で呼ばれた記憶がありません。
「たけまるさん」「高崎さん」「高崎」「高崎先生」「お兄ちゃん」…。
あ、いや、最後のはリアル妹です。
そういうプレイとかじゃないですよ?。

それにしても。
仕事関係の方々からペンネームで呼ばれるのは当たり前なんですけど、友人たちも示し合わせたように「高崎さん」呼ばわりなのはどうなんでしょう。
それもう、
ただのアダ名
ですよね。
もはや、隔月くらいで一緒に飲みに行く友人一人くらいしか、本名でよんでくれる人がいない現状。

いや、面白いからいいんですけど。

そもそも、私、本名がかなりの厨二病ネームなもので、昔から色々苦労してました。
あ、いや、痛い親がつけるDQNネーム、とかいうのとはちょっと違って、
苗字がもう厨二病
なもので。
まず初めて名乗る時、
絶対にそれが苗字だと認識してもらえないレベルの。

郷土史の史料とかの中にも、古くは江戸時代中期くらいから見られ、うちの父の言によれば、室町後期にはもうあったらしい家…なのだそうですので、もしかしたらその頃から厨二病っていうものがあったのかもしれません。
父も父の実家も、ごく普通の家なので、その話も本当かどうか知りませんが。

そんな残念ネームから、極めて普通な「高崎さん」にクラスチェンジできたのは、きっと良かったことなのでしょうが…なんでしょうこの、言いようのない寂しさは。

言うなればツンデレ少女が男と喧嘩別れした後みたいな空気。
「ま、まさか私、本当はアイツのことを…っ!」
みたいな。
プロフィール

高崎たけまる

Author:高崎たけまる
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